+返信機能。
+画像アップロード機能
+アイコン選択機能
+サムネイル自動生成機能(要GD) GDが使えなくても動作はします。
+画像の表示方は4種類(上・下・右・左)
+色選択機能
+グラデーション機能
+過去ログ機能。
+軽快動作。
+記事修正・削除機能。
+配布するスクリプトを利用して被ったいかなる損害も責任も当サイトは負いかねます。
+改造はかまいませんが、著作権情報の削除はやめてください。
+ダウンロード、設置した方は掲示板にてお知らせください。
+その他の規定は別ページの利用規程をお読みください。
その他利用規定はこちらをご覧ください。
| 更新日付 | バージョン | 更新内容 | 更新ファイル |
| 2007-08-07 | 1.17 | ファイル保存方法変更 | pupig.php |
| 2007-01-10 | 1.16 | 内部処理変更 | pupig.php |
| 2007-01-07 | 1.15 |
内部文字処理方法変更 セキュリティ対策 |
pupig.php pupigini.php |
| 2006-12-21 | 1.14 | 細かいバグ修正 | pupig.php |
| 2006-12-11 | 1.13 | IE7及びFirefox対応 | pupig.php |
pupig.php
pupigini.php
pupiglog.php
phpinfo.php
jcode-LE.php
count.log
pcnt.log
icon
img
sam
past
| 項番 | ファイル (行番号) |
| 手順 | |
| 1 | pupigini.php (4行目付近) |
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パスワードの変更 # パスワードの設定 $pass = '0123'; こちらをご自分の好きなものへ変更する(4文字〜8文字) (変更の際に「'」「;」を消さないように注意!!) |
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| 2 | pupigini.php (20行目付近) |
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戻りページの変更 # ホームページ設定 $homepage = "http://www.xxx.net"; こちらを戻りたいURIへ変更する (変更の際に「"」「;」を消さないように注意!!) |
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| 3 | pupigini.php (25行目付近) |
|
タイトルの変更 # タイトル名を指定 $title = "P up board I with G"; こちらを好きなタイトルへ変更する (変更の際に「"」「;」を消さないように注意!!) 文字が化ける場合や「'」を使う場合は「」を文字の前に置いてください。 (例→表示・UG's) |
|
| 4 | pupigini.php (64行目付近) |
|
アイコンの変更 # アイコンを定義(上下は必ずペアで) $icons = array('roco3.gif','roco4.gif','roco5.gif','roco6.gif','roco7.gif' …… 'roco21.gif'); こちらを好きなアイコンのファイル名へ変更する $icons_name = array('roco園児','roco料理','roco洗濯','roco普通','roco結婚' …… 'rocoワンピ花'); こちらを好きなアイコン名へ変更する 上下(ファイル名とアイコン名)で対応するように注意 (変更の際に「"」「;」を消さないように注意!!) 文字が化ける場合や「'」を使う場合は「」を文字の前に置いてください。 (例→表示・UG's) |
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| 5 | pupigini.php |
|
GDのバージョン変更 # GDのバージョン $GD_ver = 2; こちらをお使いのGDのバージョンへ変更する。 入れる値は、 GDのバージョンが1.X.Xは1 GDのバージョンが2.X.Xは2 使用できない場合は0 わからない場合は、付属のphpinfo.phpをアップロードし「gd」の項目を探す http://お使いのサーバ/pup/phpinfo.phpで確認 確認後はphpinfo.phpは必ず消しておきましょう。 |
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| 6 | pupigini.php (205行目付近) |
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スクリプトURL変更 //セキュリティ対策 $scripturl = "http://localhost/php/sample/pupig/pupig.php"; こちらをご自身の環境へと変更する |
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| 7 | すべて |
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ファイルのアップロード 下の図を参考にファイルをサーバへアップロードする。 public_html (ホームディレクトリ) |
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| 8 | すべて |
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パーミッションの変更 項番7のかっこの中の値を参考にパーミッションを変更する。 右側のパーミッション推奨。 動かない場合は左のパーミッション |
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| 9 | pupig.php |
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動作確認 設置したアドレスをブラウザのアドレス欄へ直打ちして表示するか確認する。 基本的なアドレスは→http://ご自身の環境/pupig/pupig.php 404 File Not Foundがでる場合 1.アドレスが違う 2.設置した場所にPHPファイルがない もう一度アドレスを確認してください。 ソースが表示される場合 PHPが使用できないサーバだと思われます。 |
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| 10 | pupig.php |
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動作確認 2 チェックモード http://ご自身の環境/pupig/pupig.php?mode=checkですべて「OK」なのを確認する。 書きこみのテストをする。 過去ログ使用の場合はメニューの「past」を押し、エラーがでないことを確認する 正常動作すれば設置終了。 「past」を押してエラーが表示する場合 1.pastフォルダのパーミッションを確認する。 2.pastフォルダの中の1.phpのパーミッションを確認する。 |
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