+メール送信機能。
+ログ書き込み機能。(web上からログを見る事ができます。)
+軽快動作。
+ファイル添付機能
+メールへの添付は、添付ファイルとするかリンクとするか選択可能
+配布するスクリプトを利用して被ったいかなる損害も責任も当サイトは負いかねます。
+改造はかまいませんが、著作権情報の削除はやめてください。
+ダウンロード、設置した方は掲示板にてお知らせください。
+その他の規定は別ページの利用規程をお読みください。
その他利用規定はこちらをご覧ください。
| 更新日付 | バージョン | 更新内容 | 更新ファイル |
| 2007-08-07 | 1.05 | ファイル保存方法変更 | pmail2.php |
| 2007-01-10 | 1.04 | 内部処理変更 | pmail2.php |
| 2006-12-18 | 1.03 | 全面書き直し | pmail2.php |
| 2005-03-28 | 1.02 | 著作権情報の修正 | pmail2.php |
| 2004-02-26 | 1.01 | メールにファイル添付をするか、URLのみを記述するかの設定を可能に変更 |
pmail2.php pmail2ini.php readme.txt |
pmail2.php
pmail2ini.php
pmail2log.php
jcode-LE.php
logcnt.php
phpinfo.php
maillog
file
| 項番 | ファイル (行番号) |
| 手順 | |
| 1 | pmail2ini.php (4行目付近) |
|
パスワードの変更 # パスワードの設定 $pass = '0123'; こちらをご自分の好きなものへ変更する(4文字〜8文字) (変更の際に「'」「;」を消さないように注意!!) |
|
| 2 | pmail2ini.php (21行目付近) |
|
アップロードURLの変更 # ファイルアップロード用URL(http://から記述最後は「/」) $UpUrl = "http://localhost/php/sample/pmail2/file/"; ファイルをアップロードする場所へ変更する (変更の際に「"」「;」を消さないように注意!!) |
|
| 3 | pmail2ini.php (30行目付近) |
|
戻りページの変更 # ホームページ設定 $homepage = "http://www.xxx.net"; こちらを戻りたいURIへ変更する (変更の際に「"」「;」を消さないように注意!!) |
|
| 4 | pmail2ini.php (35行目付近) |
|
タイトルの変更 # タイトル名を指定 $title = "P board R"; こちらを好きなタイトルへ変更する (変更の際に「"」「;」を消さないように注意!!) 文字が化ける場合や「'」を使う場合は「」を文字の前に置いてください。 (例→表示・UG's) |
|
| 5 | pmail2ini.php (54行目付近) |
|
カテゴリの変更 $category = array('カテゴリ1','カテゴリ2','カテゴリ3','カテゴリ4','カテゴリ5'); こちらを好きなカテゴリへ変更する 追加する場合は,’カテゴリ名'を追加する。 という風に追加していく (変更の際に「"」「;」を消さないように注意!!) 文字が化ける場合や「'」を使う場合は「」を文字の前に置いてください。 (例→表示・UG's) |
|
| 6 | pmail2ini.php (80行目付近) |
|
メールの設定 #sendmail機能を使用できる(0:いいえ,1:はい) $sendmail = 1; 使用できる場合は「1」使用できない場合「0」とする #メール送信先アドレス $AdminMail = "xxx@xxx.net"; #メール こちらをメールの送信したいアドレスへ変更する。 (変更の際に「"」「;」を消さないように注意!!) |
|
| 7 | すべて |
|
ファイルのアップロード 下の図を参考にファイルをサーバへアップロードする。 public_html (ホームディレクトリ) |
|
| 8 | すべて |
|
パーミッションの変更 項番7のかっこの中の値を参考にパーミッションを変更する。 右側のパーミッション推奨。 動かない場合は左のパーミッション |
|
| 9 | pmail2.php |
|
動作確認 設置したアドレスをブラウザのアドレス欄へ直打ちして表示するか確認する。 基本的なアドレスは→http://www.xxx.com/pmail/pmail.php 404 File Not Foundがでる場合 1.アドレスが違う 2.設置した場所にPHPファイルがない もう一度アドレスを確認してください。 ソースが表示される場合 PHPが使用できないサーバだと思われます。 |
|
| 10 | pmail2.php |
|
動作確認 2 チェックモード http://www.xxx.com/pmail2/pmail2.php?mode=checkですべて「OK」なのを確認する。 書きこみのテストをし、メールが送信されることを確認する。 正常動作すれば設置終了。 壁紙が1カ所にしか表示しない。 1.pmail.phpを開く 2.「css」で検索をかける。その下の方に下記の場所を探す。 3. body { … background-repeat:no-repeat; background-position:0% 100%; } この赤字の2行を削除する。 他の箇所を削除しないように注意する。 |
|