+コラムの作成・挿入・修正・削除・並替。(web上でOK)
+カテゴリの作成・修正・削除・並替(web上でOK)。
+公開ログ部分スキン対応。
+スキン作成(web上・ローカルで修正後FTP等でアップロード。どちらでも可能)。
+画像アップロード(3枚まで)。
+サムネイル自動生成(要GD。GDがなくても動作はします。)
+画像表示場所、選択機能(本文の好きな場所へ画像を挿入できます。)
+RSS書き出し機能
+カテゴリ伸縮機能
+配布するスクリプトを利用して被ったいかなる損害も責任も当サイトは負いかねます。
+改造はかまいませんが、著作権情報の削除はやめてください。
+ダウンロード、設置した方は掲示板にてお知らせください。
+その他の規定は別ページの利用規程をお読みください。
その他利用規定はこちらをご覧ください。
| 更新日付 | バージョン | 更新内容 | 更新ファイル |
| 2007-08-12 | 1.08 | 記事修正時にカテゴリを変更すると記事が消えるのを修正 | pcolumn.php |
| 2007-08-07 | 1.07 | ファイル保存方法変更 | pcolumn.php |
| 2007-01-11 | 1.06 | 内部処理変更 | pcolumn.php |
| 2006-12-27 | 1.05 | 全面書き直し |
pcolumn.php pcolumnini.php css.php pcolumn.tmpl |
| 2005-11-16 | 1.04 |
php4.4.1の画像アップロード(サムネイル作成)対応 透過gifの背景を白へ変更 |
pcolumn.php |
pcolumn.php
pcolumnini.php
pcolumnnew.php
phpinfo.php
jcode-LE.php
cat.php
css.php
pcolumn.tmpl
count.log
logcnt.log
catcnt.log
rss.rdf
readme.txt
img
sam
cat
icon
log
logdisp
| 項番 | ファイル (行番号) |
| 手順 | |
| 1 | pcolumnini.php (4行目付近) |
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パスワードの変更 # パスワードの設定 $pass = '0123'; こちらをご自分の好きなものへ変更する(4文字〜8文字) (変更の際に「'」「;」を消さないように注意!!) |
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| 2 | pcolumnini.php (7行目付近) |
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戻りページの変更 # ホームページ設定 $homepage = "http://www.rocomotion.net"; こちらを戻りたいURIへ変更する (変更の際に「"」「;」を消さないように注意!!) |
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| 3 | pcolumnini.php (14行目付近) |
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スクリプトURLの変更 # スクリプトURL(http://から記述) $scripturl ="http://localhost/php/sample/pcolumn/pcolumn.php"; こちらをpcolumn.phpまでのアドレスへと変更する。http://から記述する。 (変更の際に「"」「;」を消さないように注意!!) |
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| 4 | pcolumnini.php (25行目付近) |
|
表示用ログURLの変更 # 表示用ログURL(http://から記述) $displogurl ="http://localhost/php/sample/pcolumn/displog/"; こちらをdisplogまでのアドレスへと変更する。http://から記述する。 (変更の際に「"」「;」を消さないように注意!!) |
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| 5 | pcolumnini.php (51行目付近) |
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RSSのURLの変更 # RSSURL(http://から記述) $rssurl ="http://localhost/php/sample/pcolumn/rss.rdf"; こちらをrss.rdfまでのアドレスへと変更する。http://から記述する。 (変更の際に「"」「;」を消さないように注意!!) |
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| 6 | pcolumnini.php (54行目付近) |
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コラムの内容の変更 # RSS用、どのような内容のコラムを書きますか? $rss_des ="PHPやCGIに付いての考察"; こちらをコラムの内容に合うように変更する。 (変更の際に「"」「;」を消さないように注意!!) |
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| 7 | pcolumnini.php (65行目付近) |
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GDのバージョン変更 # GDのバージョン $GD_ver = 2; こちらをお使いのGDのバージョンへ変更する。 入れる値は、 GDのバージョンが1.X.Xは1 GDのバージョンが2.X.Xは2 使用できない場合は0 わからない場合は、付属のphpinfo.phpをアップロードし「gd」の項目を探す http://お使いのサーバ/pcolumn/phpinfo.phpで確認 確認後はphpinfo.phpは必ず消しておきましょう。 |
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| 8 | pcolumnini.php (86行目付近) |
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タイトルの変更 # タイトル名を指定 $title = "P column M-i-O"; こちらを好きなタイトルへ変更する (変更の際に「"」「;」を消さないように注意!!) 文字が化ける場合や「'」を使う場合は「」を文字の前に置いてください。 (例→表示・UG's) |
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| 9 | pcolumnini.php (108行目付近) |
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画像アップURLの変更 # 画像アップURL(http://から記述) $UpUrl ="http://localhost/php/sample/pcolumn/img/"; こちらをimgフォルダまでのアドレスへと変更する。http://から記述する。 (変更の際に「"」「;」を消さないように注意!!) |
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| 10 | pcolumnini.php (115行目付近) |
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サムネイル画像アップURLの変更 # サムネイル画像アップURL(http://から記述) $SamUrl ="http://localhost/php/sample/pcolumn/sam/"; こちらをsamフォルダまでのアドレスへと変更する。http://から記述する。 (変更の際に「"」「;」を消さないように注意!!) |
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| 11 | pcolumn.tmpl (85行目付近) |
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テンプレート画像URLの変更 background: url('http://localhost/php/sample/pcolumn/icon/tmplt.jpg');"; こちらを好きなicon/tmplt.jpgまでのアドレスへと変更する。http://から記述する。 もちろんスキン対応なので好きな画像でも良いですしテンプレートを変更して頂いても良いかと思います。 あくまで、こちらで用意したものに変更する場合です。 |
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| 12 | すべて |
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ファイルのアップロード 下の図を参考にファイルをサーバへアップロードする。 public_html (ホームディレクトリ) |
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| 13 | すべて |
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パーミッションの変更 項番12のかっこの中の値を参考にパーミッションを変更する。 右側のパーミッション推奨。 動かない場合は左のパーミッション |
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| 14 | pcolumn.php |
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動作確認 設置したアドレスをブラウザのアドレス欄へ直打ちして表示するか確認する。 基本的なアドレスは→http://www.xxx.com/pcolumn/pcolumn.php 404 File Not Foundがでる場合 1.アドレスが違う 2.設置した場所にPHPファイルがない もう一度アドレスを確認してください。 ソースが表示される場合 PHPが使用できないサーバだと思われます。 |
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| 15 | pcolumn.php |
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動作確認 2 チェックモード http://www.xxx.com/pcolumn/pcolumn.php?mode=checkですべて「OK」なのを確認する。 書きこみのテストをする。 正常動作すれば設置終了。 |
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