+月によって色あい、壁紙が自動的に変わります。
+画像アップロードができます。
+画像の表示方は3種類です。(右・左・真中上)
+背景透過できます。(選択可)
+背景固定もできます。(選択可)
+文字をグラデーションできます。
+配布するスクリプトを利用して被ったいかなる損害も責任も当サイトは負いかねます。
+改造はかまいませんが、著作権情報の削除はやめてください。
+このCGIに関してのお問い合わせなどはKENT WEB殿には行わないでください。
+ダウンロード、設置した方は掲示板でお知らせください。
+その他の規定は別ページの利用規程をお読みください。
+KENT-WEB殿の規定も遵守する必要があります。
その他利用規定はこちらをご覧ください。
| 更新日付 | バージョン | 更新内容 | 更新ファイル |
| 2007-08-29 | 1.43 |
書き直し BGM設定廃止 URL数制限追加 |
rupm.cgi rupmini.cgi gradfont.pl sound(削) |
| 2006-11-30 | 1.42 | NGワード処理変更 | rupm.cgi |
| 2006-11-01 | 1.41 |
セキュリティ向上 ログ・設定ファイル名変更 |
rupm.cgi rupmini.cgi(追) rupmlog.cgi(追) past/1.cgi(追) rupm.ini(削) rupm.log(削) past/1.dat(削) |
| 2006-03-28 | 1.40 | スパム対策機能修正 | rupm.cgi |
| 2006-03-16 | 1.39 | スパム投稿を対策する機能を追加 |
rupm.cgi rupm.ini |
rupm.cgi
rupmini.cgi
rupmlog.cgi
jcode.pl
gradfont.pl
cgi-lib.pl
count.dat
pastno.dat
icon
img
past
ROCO UP BOARD MONTHLYの設置方法「nifty編」(通常の設置方法はこちらをご覧下さい)
| 項番 | ファイル (行番号) |
| 手順 | |
| 1 | rupm.cgi (1行目付近) |
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Perlのパスの変更 #!/usr/local/bin/perl サーバにあわせたperlのパスへと変更する。 #!/usr/local/bin/perl もしくは #!/usr/bin/perlが一般的。 |
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| 2 | rupmini.cgi (5行目付近) |
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管理者パスワードの変更 # 管理者用マスタPASS (英数字で8文字以内) $pass = '0123'; こちらをご自分の好きなものへ変更する(4文字〜8文字) (変更の際に「'」「;」を消さないように注意!!) |
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| 3 | rupmini.cgi (7行目付近) |
|
タイトルの変更 # タイトル名を指定 $title = " ROCO UP BOARD MONTHLY"; こちらを好きなタイトルへ変更する (変更の際に「"」「;」を消さないように注意!!) 文字が化ける場合や「'」を使う場合は「」を文字の前に置いてください。 (例→表示・UG's) |
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| 4 | rupmini.cgi (52行目付近) |
|
壁紙の変更 # 壁紙を指定する場合(http://から指定)(上から1月〜12月) $bg[1] = "http://homepage?.nifty.com/xxx/rupm/icon/bg.jpg'"; このような形でファイル名を変更する。 同様に[13]まで変更する。 ちなみに、[1]が1月、[12]は12月、[13]はクリスマスを示す。 (変更の際に「"」「;」を消さないように注意!!) |
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| 5 | rupmini.cgi (163行目付近) |
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戻り先URLの変更 # 戻り先のURL (index.htmlなど) $homepage = "../index.html"; $homepage = "http://homepage?.nifty.com/xxx/index.html"; こちらを上記のような形でご自分の戻りたいページへ変更する (変更の際に「"」「;」を消さないように注意!!) |
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| 6 | rupmini.cgi (227行目付近) |
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画像アップロードフォルダの設定 # アップロードディレクトリ # → パスの最後は / で終わること # → フルパスだと / から記述する $ImgDir = './img/'; $ImgDir = '/homepage/rupm/img/'; # アップロードディレクトリのURLパス # → パスの最後は / で終わること #$ImgUrl = "http://192.168.0.3/rocoup140/img/"; $ImgUrl = './img/'; #$ImgUrl = "http://192.168.0.3/rocoup140/img/"; $ImgUrl = 'http://homepage?.nifty.com/xxx/rupm/img/'; 上記のように変更する。 ($ImgUrlが2個あるが上はダミーなので変えなくて良い) (変更の際に「"」「;」を消さないように注意!!) |
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| 7 | rupmini.cgi (456行目付近) |
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過去ログの格納場所の変更 # 過去ログのディレクトリ # → フルパスなら / から記述(http://からではない) # → 最後は必ず / で閉じる $pastdir = './past/'; $pastdir = '/homepage/rupm/past/'; 上記のように変更する。 (変更の際に「"」「;」を消さないように注意!!) |
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| 8 | すべて (行目付近) |
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ファイルのアップロード 下の図を参考にファイルをサーバへアップロードする。 homepage |
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| 9 | すべて |
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パーミッションの変更 項番8のかっこの中の値を参考にパーミッションを変更する。 |
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| 10 | rocoup.cgi |
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動作確認 設置したアドレスをブラウザのアドレス欄へ直打ちして表示するか確認する。 基本的なアドレスは→http://hpcgi?.nifty.com/アカウント/rupm/rupm.cgi 500 Server Errorがでる場合 1.パーミッションの違い 2.項番1のPerlのパスの違い 3.項番2〜7の変更の中で「"」「'」「;」を誤って消してしまった。 これだけではありませんが可能性的にはこちらの確率が高いです。 もう一度確認しましょう。 404 File Not Foundがでる場合 1.アドレスが違う 2.設置した場所にcgiファイルがない もう一度アドレスを確認してください。 |
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| 11 | rocoup.cgi |
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動作確認 2 書きこみおよび画像アップロードのテストをする。 過去ログ使用の場合はメニューの「PAST」を押し、エラーがでないことを確認する 正常動作すれば設置終了。 アイコンなどが表示しない場合 1.もう一度設定箇所を確認する。 2.ご自分のページのソースを見てみる。その際に画像が表示されるべきところがどのようにおかしいか判別する。 壁紙が1カ所にしか表示しない。 1.rupm.cgiを開く 2.「HTMLのヘッダ」で検索をかける。その下の方に下記の場所を探す。 3. body { scrollbar-Track-Color: $bc; scrollbar-Face-Color: $tbl_color; scrollbar-Shadow-Color: $form_color; scrollbar-DarkShadow-Color: $tbl_color; scrollbar-Highlight-Color: $tbl_color; scrollbar-3dLight-Color: $tbl_color; scrollbar-Arrow-Color: $form_color; background-repeat:no-repeat; background-position:50% 100%; } この赤字の2行を削除する。 他の箇所を削除しないように注意する。 「PAST」を押してエラーが表示する場合 1.pastフォルダのパーミッションを確認する。 2.pastフォルダの中の1.cgiのパーミッションを確認する。 チェックモード http://hpcgi?.nifty.com/アカウント/rupm/rupm.cgi?mode=check このアドレス(設置URLのあとに?mode=checkをつける)ですべてOKが出れば正常動作。 |
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