+画像アップロード可能。
+各記事に返信可能。
+背景透過可能
+返信があるとカレンダーアイコン変更機能
+各フレームごとに壁紙及び透過設定可能
+天気アイコンの使用の有無選択可能
+配布するスクリプトを利用して被ったいかなる損害も責任も当サイトは負いかねます。
+改造はかまいませんが、著作権情報の削除はやめてください。
+このCGIに関してのお問い合わせなどはKENT WEB殿には行わないでください。
+ダウンロード、設置した方は掲示板でお知らせください。
+その他の規定は別ページの利用規程をお読みください。
+KENT-WEB殿の規定も遵守する必要があります。
その他利用規定はこちらをご覧ください。
| 更新日付 | バージョン | 更新内容 | 更新ファイル |
| 2007-11-28 | 1.16 |
書き直し ログの拡張子変更 コメントURL数制限 |
rdiayr.cgi rdiaryrini.cgi |
| 2006-11-30 | 1.15 | NGワード処理変更 | rdiaryr.cgi |
| 2006-11-01 | 1.14 |
セキュリティ向上 スパム対策 設定ファイル名変更 |
rdiaryr.cgi rdiaryrini.cgi(追) rdiaryr.ini(削) |
| 2005-03-30 | 1.13 | 著作権情報修正 | rdiaryr.cgi |
| 2005-01-13 | 1.12 | タイトルの色が反映しないのを修正 | rdiaryr.cgi |
rdiaryr.cgi
rdiaryrini.cgi
count.dat
jcode.pl
cgi-lib.pl
readme.txt
tenki
img
icon
log
ROCO DIARY Rの設置方法「通常編」(niftyの設置方法はこちらをご覧下さい)
| 項番 | ファイル (行番号) |
| 手順 | |
| 1 | rdiaryr.cgi (1行目付近) |
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Perlのパスの変更 #!/usr/local/bin/perl サーバにあわせたperlのパスへと変更する。 #!/usr/local/bin/perl もしくは #!/usr/bin/perlが一般的。 |
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| 2 | rdiaryrini.cgi (5行目付近) |
|
管理者パスワードの変更 # 管理者用マスタPASS (英数字で8文字以内) $pass = '0123'; こちらをご自分の好きなものへ変更する(4文字〜8文字) (変更の際に「'」「;」を消さないように注意!!) |
|
| 3 | rdiaryrini.cgi (7行目付近) |
|
タイトルの変更 # タイトル名を指定 $title = "ROCO DIARY R"; こちらを好きなタイトルへ変更する (変更の際に「"」「;」を消さないように注意!!) 文字が化ける場合や「'」を使う場合は「」を文字の前に置いてください。 (例→表示・UG's) |
|
| 4 | rdiaryrini.cgi (24行目付近) |
|
戻り先URLの変更 # 戻り先のURL (index.htmlなど) $home = "../index.html"; こちらをご自分の戻りたいページへ変更する (変更の際に「"」「;」を消さないように注意!!) |
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| 5 | rdiaryrini.cgi (108行目付近) |
|
壁紙の変更 # bodyタグ指定 $bg = "./icon/bg1.jpg"; #左フレーム $bgr = "./icon/bg2.jpg"; #右フレーム こちらのファイル名を変更する (変更の際に「"」「;」を消さないように注意!!) |
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| 6 | rdiaryrini.cgi (165行目付近) |
|
アップロードディレクトリの設定 # アップロードディレクトリのURLパス # → パスの最後は / で終わること $ImgUrl = "http://www.xxx.net/rdiaryr/img/"; 上記のような形で変更する。 (変更の際に「"」「;」を消さないように注意!!) |
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| 7 | すべて |
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ファイルのアップロード 下の図を参考にファイルをサーバへアップロードする。 public_html (ホームディレクトリ) |
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| 8 | すべて |
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パーミッションの変更 項番7のかっこの中の値を参考にパーミッションを変更する。 左側のかっこは一般的なサーバのパーミッション。 右側のかっこはsuExec対応サーバのパーミッション。 その他サーバによって違いがありますので、もし動かない場合は サーバの管理者にお問い合わせください。 |
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| 9 | rdiaryr.cgi |
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動作確認 設置したアドレスをブラウザのアドレス欄へ直打ちして表示するか確認する。 基本的なアドレスは→http://ご自身の環境/rdiaryr/rdiaryr.cgi 500 Server Errorがでる場合 1.パーミッションの違い 2.項番1のPerlのパスの違い 3.項番2〜6の変更の中で「"」「'」「;」を誤って消してしまった。 これだけではありませんが可能性的にはこちらの確率が高いです。 もう一度確認しましょう。 404 File Not Foundがでる場合 1.アドレスが違う 2.設置した場所にcgiファイルがない もう一度アドレスを確認してください。 |
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| 10 | rdiaryr.cgi |
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動作確認 2 書きこみのテストをする。 正常動作すれば設置終了。 アイコンなどが表示しない場合 1.もう一度設定箇所を確認する。 2.ご自分のページのソースを見てみる。その際に画像が表示されるべきところがどのようにおかしいか判別する。 壁紙が1カ所にしか表示しない。 1.rdiaryr.cgiを開く 2.「sub header」で検索をかける。その下の方に下記の場所を探す。 print <<"EOM"; background-repeat:no-repeat; background-position:0% 100%; } 3.この赤字の2行を削除する。 4.「sub header2」で検索をかける。その下の方に、「2.」と同じようなところがあるので同様に削除する。 他の箇所を削除しないように注意する。 チェックモード http://ご自身の環境/rdiaryr/rdiaryr.cgi?mode=check このアドレス(設置URLのあとに?mode=checkをつける)ですべてOKが出れば正常動作。 |
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